ぽたぽた日記

毎朝、測った体重を載せて自分への戒めにしてます。

今週末の計画

今週は、昨日の飲みが最後と信じたい。


昨日の飲みの最中に、支店長が選抜?選定したメンバーで何組かに分けていってるらしい話を聞いた。しかも昨日は私を誘うつもりだったみたいだけど、私は昼休みに爆睡中だった為セーフだったみたい。


今日は支店長が出張、明日は私が出張なのでなんとか切り抜けたい。


今週末は日曜日が雨っぽいので土曜日に二日酔いで走れないなんてことはなしにしないと。


土曜日は後輩くん(大型バイク乗り)から変わった天一(天下一品)に一緒にどうですか?って誘われてて行こうかと思っています。


もちろん後輩くんは大型バイク、私はロードで現地集合


調べてみるとこんな感じ


大阪からだと信楽の手前にあるみたいです。


ちょうど信楽行ってタヌキの写真を回収して来ようと思ってた時だったし、偶然が重なりました。


ルートは全然引いてませんが往復200㎞かと思ってます。


行きは宇治川まわって帰りは木津川まわって帰って来ようかな。


川沿い以外は走ったコースないとこなのでどの程度の上りがあるかもわかってません。


行きあたりばったりで楽しんできます。

前日からの続き

六丁峠を登り切り、保津峡側へ下ります。


途中、保津峡が一望できるで絶景がありました。


あれ?


写真撮ってない。あいるさんのブログを


なので六丁峠を下り切ったところでパチリ。



かなりの激坂を下りました。帰り嵐山に戻るにはここを登る事になります。


そこから途中、保津峡駅方向に左折してしまうというミスを犯しつつ神明峠を目指します。


だらだらした坂を上ってゴール地点を期待していると水尾という町が。


確か予習では町はコースの中間地点くらいだったような。


まだまだ上りは続きます。


ようやく神明峠到着と思いきやまだ登りが続いています。なのでここでは写真を撮らず
先へ進みます(神明峠の標識のあるところは最高地点ではないことは予習済み)。


なんとここから結局、標高にして100m近く登らさせられました。


そしてようやく下りが始まる地点に到着しゴール地点を確認。


神明峠という名のストラバのセグメントで2区間あって一つが標識までで一つが最高地点までなのかなって思います。


この時点で13時くらい。


よく考えたらここまで補給は嵐山であいるさんにご馳走になったコロッケ一つ。


ここから嵐山に一気に下るといいたいところですが、六丁峠の激坂が待っています。


途中、登ってる最中にスルーした神明峠の標識



町の入り口で写真回収




六丁峠の激坂手前で一息。


私は隠し持っていた一口羊羹をパクついているとあいるさんが
激坂に先にアタック。


私も追うようにスタートしてすぐに追いつくつもりだったんですが、むしろ差が開いています。
思った通りストラバの記録確認しても私の方が2秒遅い。おそるべし25T(笑)


そんなこんなで嵐山到着


渡月橋の嵐山駅側は人が多くてのんびりロードを停めて休憩出来るようなところもなかったので、渡月橋を渡った側でおぜんざいとみたらし団子を頂きました。


この時点で14時半過ぎてたかな。


ここから一路大阪へ帰ります。結局、レンタサイクルに戻ったのは日没後の17時半前。


あいるさんはここから新大阪駅まで戻って埼玉までお帰り。お疲れじゃなかったかな。


私は18時半ごろになんとか帰宅できました。


久々充実した一日でした。


やはり似たような走りのスタイルの人と走るのは楽しいです。そんなことを再認識した1日でした。


あいるさんありがとう。

日曜日編

日曜日はあいるさんとライド


あいるさんは私が理想とする自転車の楽しみ方をされてる方で、私と同じように
速さは求めず長い距離をいかに楽に走るかを考え、その結果少し早く走れるようになればを実践されてる方です。


そんなあいるさんと走るのはつくばで異動を言い渡された直後の3月末にTL見ていて筑波山で偶然ご一緒して走ったのと、翌週に霞ケ浦を一周した依頼です。


まさか大阪で一緒に走ることができるとは。


数か月前に所用で来られるようなことは聞いていたのですが。
結局、所用で訪れるのにロードを持ち込むのは難しかったようでロードのレンタルを手配されていました。


当日はレンタサイクルの所を待ち合わせ場所にし、私は早く着いたので大阪城内をロードで散策。


待ち合わせ時間の8時近くになったので待ち合わせ場所へ向かいます。


あいるさんは自身の軽量化にも成功されたご様子。


ただレンタサイクルはレンタルだけにかなりの重量級でリアが25Tというハイスペック
(笑)


8時過ぎにレンタサイクルを出発し毛馬こうもん着が8時半くらい。
そこから、メタルクワガタに苦戦しつつ関西医大、出会い館で軽くトイレ休憩を済ませ、嵐山着がほぼ予定通りの11時着。淀川は追い風だったのに、桂川に入ると向かい風というよくわからない風向きでした。


あいるさんに嵯峨野コロッケをご馳走になり、六丁峠へ神明峠へ向かいます。


嵐山往復だけではあいるさんが物足らないかと思い、嵐山からアクセスが簡単そうなこの峠を少し私でも調べていたら、なんと前日にあいるさんからこちらの峠に興味がありそうなご連絡。


これは行かないわけにはいきません。


心配はあいるさんのロードが重量級なのとの25Tという点。


行きの六丁峠でいきなり20%近くの坂が現れます。見た瞬間、あいるさんが足をつくのではと一瞬期待(私もつくつもりでした)したんですが、そんな様子もなく私も必死に上ります。なんとか登り切って振り返るとあいるさんが足もつかずに登ってきます。


正直びびりました。ちなみに私のリアは30T(-_-;)


六丁峠の写真です。